lixiaojun8319 2008-7-11 10:46
408日文情报
火影漫画第408话日文情报:
雨の中…過ぎた時が見せた惨劇…!
408「遥か彼方」
場面木の葉
豪雨の中に死体が沢山ころがっているのが見える
その中を歩く鹿丸
鹿丸「あれは…」
「嘘だろ…?」
鹿丸の親父さんの死体
名前は忘れた
鹿丸「冗談はよせよ!眠ったふりすんじゃねぇよ!」
「なにやってんだよ…!オイ!」
鹿丸泣き出す
チョウジとイノが鹿丸を抱きしめる
建物の中
カカシ「…」
サクラ「カカシ先生…ごめんなさい…ごめんなさい…」
泣くサクラを抱きしめるカカシ `
サクラ「 ナ ル ト を 助 け ら れ な か っ た 」
カカシ回想
火影部屋
綱手「アンタまで死んだら…」
ナルト「大丈夫!オレ絶対勝つからさ!」 "
少し泣きそうな綱手カカシ
「何がなんでもオレが絶対守ります」
サクラ「私も!」
綱手「結局暗号は解けなかった…」
ナルト「オレは火影になる男だぜ!こんなところで死ねねぇってばよ!」
雨の中、意識朦朧とする綱手の回想
コノハの領域に入ってくるペイン
それを待ち構える火の国忍者
綱手「ありったけの戦力を集めた…」
「これでもし勝てなかったらあたしゃもう火影を辞任するしかない」
コナン「火影もいる、邪魔な因子をやるなら今。」
ペイン「目標は九尾だけだ」
「いくぞ」
雨が少し落ち着
綱手の横には額当てと手が落ちてる
もう一度綱手の回想
仲間が次々と暁に殺されていく
ペイン「烏合の衆に用は無い」
綱手の目前でペインにボコボコにされるナルト I
ペイン「念のためだ…」
ナルトの手を切断する
ペイン「これで奥の手である螺旋手裏剣は発動しない」
「印も結べない」
螺旋手裏剣が発動できないよう利き手を切断した
ナルト(それでもオレは…)
ナルト「忍者をやめたくない!」
ナルトの首を強く絞める
ペイン「覚悟はあるか」
ナルト「絶対勝つ!」
輪廻眼と九尾眼が睨み合う
現実
綱手「いかないっていったのに」
「うそつき…」
綱手の視界にナルトの姿はすでになかった。
遠すぎて追いつけない実力差…それは未来まで奪った
最後は血だらけで泣く綱手の姿だった
画バレは夕方頃にしますんでそれまで楽しみにしててくれ